足底腱膜炎 - 仙台の鈴木接骨院グループ

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足底腱膜炎

こんなお悩みありませんか?

・長時間歩ったりランニングのあと、足の裏がじんじんと痛む

・朝起きて布団から起き上がろうと足をついた時に踵(かかと)寄りの内側に痛みがある

・時間が経つにつれて痛みが軽減したりする

 

足底腱膜炎の症状と施術について

なぜ、足底腱膜炎は起こるのか?

足の指の付け根から踵につく靱帯を足底腱膜といいます。

足底腱膜炎とは足底筋膜炎ともいい、足の裏の痛みが主症状となります。

「足底腱膜」の役割としては、このようなものがあります。

①足のアーチ(土踏まず)を使って体重を支える

②歩行、ランニング、ジャンプなどを行う際の地面からの衝撃を和らげるクッション

アーチが崩れていたり、運動量が多いことによって負担がかかり発症することが多いです。

 

足底腱膜炎が改善しない理由、一般的な対処法

アーチが崩れている方は扁平足の可能性が高いです。また足の裏の筋肉が硬く衝撃を吸収できず負担をかけ改善されず痛みが続きます。

 

スポーツなどで痛みを感じる場合は練習の強度を下げた方が良いです。また長時間の歩行などで痛みが感じる場合はインソールの厚い靴に変えるなどする事で痛みが軽減することもあります。

足裏の靭帯や筋肉が硬いことで痛みに繋がることがほとんどですので

野球ボールやゴルフボールを足裏で転がしたり、床にフェイスタオルなど小さいタオルを敷いて足の指で掴むタオルギャザーがお勧めです。足裏の柔軟性が出る事で痛みが和らぐ事もあります。

 

当グループの足底腱膜炎の施術

当グループの施術は足の裏の筋肉を手を使った施術と電気施術と温熱療法で診ていきます。足の裏の痛みをかばってふくらはぎまで硬くなっている事がありますのでふくらはぎの筋肉も一緒に緩めていく場合もあります。

痛みが強い場合はハイボルテージ療法といい強い刺激を与え痛みを和げる施術も行っています。

症状に合わせ、テーピングや包帯固定などを行います。

 

予約、来院方法

今見て頂いているページで各院紹介ページ5院あります。近い院にお電話して頂くか、ライン@からご予約をお取りする事が出来ます。

症状がありお悩みの方一度ご相談下さい。

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本記事の文責

鈴木接骨院グループ 代表
鈴木 盛登

仙台市内に整骨院など治療院 計9店舗を運営。2000年から現在まで延べ80万人の施術実績をもつ。今年で30年の臨床経験あり。
整骨院などの治療院を経営する傍ら、Bリーグ『仙台89ERS』、WEリーグ『マイナビ仙台レディース』、サッカーJ2リーグ『ベガルタ仙台アカデミー」の公認スポーツトレーナの経験もあり、現在は社会人サッカーチームのトレーナー業務を担当。
また、仙台市内の小・中学校で効果的なトレーニングやストレッチ方法を学べる教室を定期的に開催、アスリートのための栄養に関する講演やNPO法人宮城こどもホスピスプロジェクト副代表理事としての活動なども行っている。

所有資格

  • 柔道整復師(国家資格)
  • MBA(経営学修士)

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