私たちの活動が河北新報さんに掲載されました【宮城こどもホスピスプロジェクト】
2026年3月24日
【メディア掲載】のご案内
この度、2026年3月23日付の河北新聞にて、弊社代表が副代表を務めております「宮城こどもホスピスプロジェクト」の活動が紹介されました!
私たち株式会社よくするでは、特定非営利活動法人(NPO法人)宮城こどもホスピスプロジェクトの活動をサポートしています。
今回は、2026年1月に行われた「川平のおうち」での様子も入っており、鈴木接骨院グループの施術家がもみほぐしイベントを行いました。
弊社の柔道整復師が川平のおうちに訪問させて頂き、お子さんに付き添っている親御さん達の体を施術させて頂きました。

日々、お子さまの健やかな成長を願い、全力で寄り添っていらっしゃるお父様・お母様。その献身的な想いは、時に知らず知らずのうちに肩や腰の重み、そして抜けない体の緊張として現れることがあります。
「自分のことは後回し」になりがちな毎日だからこそ、まずは支える側の親御さん達がふっと息をつき、心身をリセットする時間を持っていただきたい。そんな想いで今回のイベントに参加させて頂きました。
≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡
「こどもホスピス」ってなに?
こどもホスピスとは、重い病気や障がいがある子どもと家族、きょうだいが共に遊び、宝物のような時間を過ごす場所です。
終末期ケアに限らず、語源である「親切なもてなしや休息の場」として家族を丸ごと支えるのが特徴です。病院や託児施設とは異なる、家族全員が主役になれる「コミュニティ型こどもホスピス」東北で初となる創設を目指して活動をしています。
≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡
私たちが行っている活動について
弊社の運営する整骨院・整体院9店舗にて通年、募金箱を設置し、患者様にも募金を募らせて頂いています。これまでも多くの患者様がこどもホスピスについて関心を持って下さり、募金いただきました。集まった募金は全額、こどもホスピスプロジェクトの運営チームに寄付しております。

弊社代表はこどもホスピスプロジェクトの副代表としても活動しており、宮城に子どもたちのための安らぎの場所を作るべく、日々取り組んでいます。
今回の記事を通じて、皆様から寄せられた募金がどのような未来に繋がっているのか、その一端を感じていただければ幸いです。
これからも株式会社よくするは、店舗を通じてもこの大切な活動の輪を広げてまいります。
“宮城にこどもホスピスを!”

47NEWS(共同通信): 「退院はゴールじゃない」重病の子がいる家族の深刻な現実、地域に居場所がないつらさ…希望の光は「こどもホスピス」
Yahoo!ニュース: 「退院はゴールじゃない」重病の子がいる家族の深刻な現実(共同通信配信)
掲載新聞: 河北新報、中日新聞、東京新聞、チバテレ+プラス ほか各紙
-
2026年03月24日
私たちの活動が河北新報さんに掲載されました【宮城こどもホスピスプロジェクト】 -
2026年02月16日
【メディア掲載】宮城こどもホスピスプロジェクトの副代表である弊社代表インタビューが掲載されました -
2026年02月11日
2月10日に全体研修を行いました!
- 首こり
- 梨状筋症候群
- 足の骨折(下駄履き骨折)
- 不眠症
- こむら返り
- 更年期障害
- ゴルフ肘
- 野球肘
- 野球肩
- ストレートネック
- 自律神経失調症
- 体がだるい
- ふくらはぎがつる
- アキレス腱の痛み
- めまい
- O脚
- 肋間神経痛
- 胸郭出口症候群
- 鵞足炎
- 腸脛靭帯炎(ランナー膝)
- 打撲
- 足底腱膜炎
- 変形性膝関節症
- 肘内障
- 腱板損傷
- 腰椎すべり症
- 肩関節脱臼
- 腰部脊柱管狭窄症
- 手根管症候群
- 寝違え
- 顎関節症
- 腕のしびれ
- ド・ゲルバン
- ばね指
- しつこい肩と背中のこり
- ふくらはぎが張る
- 肉離れ
- テニス肘
- 外反母趾
- 坐骨神経痛
- 五十肩
- 足のむくみ
- シンスプリント
- 背中の痛み
- 膝の痛み
- 突き指
- ジャンパー膝
- 股関節の痛み
- 猫背
- 顔のゆがみ
- ぎっくり腰
- 足の捻挫
- 冷え性
- 骨盤のゆがみ
- オスグッド病
- 頭痛
- むちうち
- 腰痛
- 肩こり
































